<基礎知識>供養方法は様々選択することが出来る

最近におきましてはお墓の形は和式墓から洋型墓が人気となっています。
また供養の方法につきましても、埋葬や納骨、散骨、手元供養などと選択をする範囲が広がってきているのです。お墓の使用方法というのは、時代と共に大きく変わってきている傾向にあります。
明治時代の先祖代々墓、昭和の夫婦墓などと時代ごとのお墓を建てる人も多くいます。時代が移り変わる毎に冠婚葬祭の習慣も変わってきており、葬儀も以前では考えられなかった直葬も多く行われています。
特に現在におきましては家族葬などの身内だけで葬儀を実施するのも当たり前となってきているのです。 残念なことですが、大切な霊園の管理を怠っているあまり信頼の出来ない霊園も中にはありません。
さらに経営不振に陥ってしまい、倒産をしてしまう霊園もあるのでしっかりと事前調査をしておくようにしてください。



<基礎知識>供養方法は様々選択することが出来るブログ:2017-04-17

主人は、本当によく話をしてくれる人です。

しかも、サービス精神旺盛なので、
必ず相手を笑わせようとしたり、
身振り手振りも大きくてわかりやすいです。

そんな主人なので、
主人といると、僕はすごく楽で安心で楽しい!
人の話を聞くのが大好きな僕にとっては、まさに理想の相手なんです。

普段僕は、周りに質問とか、話をふったりして、
自分に話が向かないようにしている節があるのですが、
主人の前ではそんなことをしなくても主人が話し続けるので、
すごく気が楽です。

唯一、主人が僕に突っ込んでくるときがあります。
それはケンカをしたとき。
とは言っても、僕が一方的に怒ることが多いのですけれど…

主人は、僕が怒った理由がわかれば解決できる…と思って、
「どうして怒ってるの?」「なにがきっかけで?」と訊いてくれるんですが、
僕は自分の気持ちを上手く言葉にすることが出来なくて、
沈黙してしまいます。

しばらくすると、主人は先に謝ってくれるので、
それで仲直りする…というパターンを長く続けてきました。

主人は、僕が怒ったり、僕の機嫌が悪くなったりすると、
その分だけ自分のテンションをあげてきます。

でも、そうやってふたりの空気のバランスをとろうと、
主人は主人なりの方法でがんばっていてくれたんだなぁ…と、
最近ようやく気づいたんです。

そうやって考えてみると、
怒っている理由も言わない僕に、
よく毎回謝ってくれるよなぁ…とか、

理由がわからないままだから気になるだろうに、
よく訊き返してこないよなぁ…なんて、
主人のすごいところがどんどん見えてきたのでした。

そうやって僕を大切にしてくれている、
尊重してくれていることに、気づくことができました。