<基礎知識>最も大きな費用が必要となる墓石代

石の使用量としましては自分が権利を買った敷地の大きさとデザインによって決められることとなります。
当然のことですが敷地が大きければ大きいほど使用量が増えますので、その分価格も上昇します。墓石というのは国産材やヨーロッパ材、インド材などは単価が比較的高く設定されており、それと比較をして中国材というのは安い価格で販売されています。
もちろん国産でも種類と品質は様々ありますので全ての国産が高価というワケではありません。墓石価格の中におきまして最も大きな費用となるのが墓石代なのですが、使用をすることとなる石種や使用する量によって、その値段が大きく異なってきます。
ですので、単価の高い石を使用したり、その使用量が多ければその分墓石代は高額となるワケです。 霊園というのはその地域と管理状況などによって権利を買う価格が大きく異なっています。
どんなに安い霊園だったとしましても、ほとんど管理をしてくれないような霊園では後悔をしてしまうことになるのでご注意ください。

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<基礎知識>最も大きな費用が必要となる墓石代ブログ:2017-09-13

子供の頃には
よく「将来何になりたい?」と聞かれますよね。

でも、私はその時何と答えていたか
全然覚えていません。

それだけじゃなく、
子供の頃、自分が何を望んでいたかという
はっきりした記憶がほとんどなく…

ただよく泣く子供で、恥ずかしがりやの子供で、
でも、親父やお母さんにはいつも反抗していたなぁ〜
という記憶だけがあります。

私には「…になりたい!」というのはなくても、
「…は嫌だ!」というのは沢山あったんですよね。
一番よく覚えているのが
「学校の先生だけにはなりたくない!」でした。

振り返ってみれば…
私が節目節目で何かを決める時は、
いつも「…は嫌だから…しよう」が
動機づけだったような気がします。

学校の進路を決める時も、
社会人になってから何かを決断する時も…

だから、私は
頑張ってやっても思うような結果にならなかったり、
スムーズに事が運ぶことがなかったんだろうと思います。

例えば、
何故か人が苦手なのに、
人と関わる仕事ばかりすることになったり…

当時の私は、
「どうして望むものは手に入らないんだろう?」と思っていたけれど、
根っこがそういう部分からきているので、
本当に自分が望むもの、自分が好きなものを、
私はよくわかっていなかっただけなんだなぁ…と今は思います。

本当に自分が好きで心から楽しめることなら、
上手く流れていくんですよね。

でも、つっぱったり何かに抵抗しながら頑張っていると、
流れが滞ってしまう…

まるで神様が自分を見失っている私に、
「それは違うよー」
と一生懸命訴えかけてくれるかのように…

そういうからくりがわかってきただけでも、
私は少し大人になったかな?と思いたいところです。

さあご飯食べよ〜っと。